/*ako's cyberpage:http://myako.net/*/ //絶対に改行を崩さないで下さい ahotawashi=new Array(); ahomess=new Array(); ahotawashi[0] ="./001.jpg";//■0からはじめる ahomess[0]=""; ahotawashi[1] ="./002.jpg";//■一個めの画像名 ahomess[1]=" マコモの発明者小野寺広志は幼少の頃から自然児として育ち、毎日、沼や湖に出かけては小動物や水鳥との遊びに明け暮れていました。";//■上記画像の説明 ahotawashi[2] ="./003.jpg";//■以下 画像名を順番に ahomess[2]=" ある日、いつものように沼で遊んでいると、一羽の白鳥がハンターによって羽を撃たれ、傷を負っているところを目撃しました。"; ahotawashi[3] ="./004.jpg"; ahomess[3]=" 発明者は、傷ついた白鳥をハンターから守るため、監視をすることにしました。\n 監視をしていると、その白鳥は真菰をぐちゃぐちゃと噛み砕いて、傷口に運んでいました。"; ahotawashi[4] ="./005.jpg"; ahomess[4]=" その後も発明者は白鳥の監視を続け、同じ仕草を続けていくうちに、白鳥の傷口はしだいに回復していき、何日か後には白鳥の羽は完治しました。\n こうして傷ついた白鳥は、仲間の白鳥たちと共に大空高く飛び立っていきました。"; ahotawashi[5] ="./006.jpg"; ahomess[5]=" 白鳥の一連の光景を目の当たりにした発明者は、「真菰には何かある」と直感的にひらめき、それがマコモの研究を始めるきっかけになりました。\n その後、発明者は学校にも行かず、マコモ創りに明け暮れ、ついに『マコモ』が世に出たのです。"; ahotawashi[6] ="./007.jpg"; ahomess[6]=" 発明者は『マコモ』を世に出した後、今度はマコモの謎を探求するための研究がはじまりました。\n その間、実験した植物は2700余種類にもおよび、菌類をはじめ、各種昆虫、動物等に対する研究が60余年にもわたって行われました。"; ahotawashi[7] ="./008.jpg"; ahomess[7]=" 発明者は自身の生涯をマコモの研究の為に費やし、その苦難の研究の結果「マコモはいかなるものにも害を及ぼさない」ということを明らかにするとともに、耐熱菌の発見と、真菰に太陽エネルギーを吸収させ、耐熱菌を発生させ得る方法を発明したのです。\n 発明者は平成5年、自身の生涯を閉じましたが、『マコモ』は現在も発明者の心をもって生き続けています。"; ahotawashis=new Array(); for(suu=0; suu-1 && maisuahotawashi.length-1)alert("マコモ誕生の記\n\n  − 完 −");//■メッセージはお好きに変えてね else {document.images["myahotawashi"].src=ahotawashis[maisu].src; document.form1.text1.value=ahomess[maisu];} }