昭 和 27 年 以 前 |
昭和27年以前 製品化される前は量り売りで普及されていた。 |
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| 昭 和 27 年 |
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昭和27年 第一号製品(マコモ)が発売される。昭和27年頃、製品名を生活改善資料として、月産わずか数百袋。 当時世間に理解なく、小野寺広志の苦闘時代が続く。スタッフは2〜3名。 |
| 昭 和 32 年 |
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昭和32年 第二号製品が発売される。 昭和32年頃、製品名も生活改善資料(緑草茶)として、発明者の苦闘はこの頃も続いていた。月生産数も300〜500袋程度。 スタッフも変わらぬ2〜3名。 |
| 昭 和 39 年 |
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昭和39年 第三号製品が発売される。 昭和39年、製品名を光苔と改める。この頃も世間に理解なく、変わらぬ普及苦闘が続けられる。 発明者も製法条件の良い気仙沼に移転、光苔うちゅう茶本舗を設立。 |
| 昭 和 41 年 |
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昭和41年 第四号製品が発売される。 昭和41年、製品名を光苔うちゅう茶として、110g入を発売。 |
| 昭 和 42 年 |
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昭和42年 第五号製品が発売される。 昭和42年、製品名も光苔うちゅう茶として、この頃は発明者の苦闘が少しずつ実を結びつつあった。 |
| 昭 和 44 年 |
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昭和44年 第六号製品が発売される。 昭和44年、製品名は光苔(ひかりこけ)となる。 この頃は、世間からもやや理解がよせられ、現在の光苔株式会社の基礎が固まる。 |
| 昭 和 48 年 |
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昭和48年 昭和48年4月、光苔うちゅう茶本舗が光苔株式会社となる。 日本自然科学株式会社にミラクルコーケンの出荷を停止し、同時に従来ミラクルコーケンとして製造していたものをマコモと改名して普及を開始する。 |
| 昭 和 52 年 |
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昭和52年 マコモに改名後二号製品を発売する。 パッケージのデザインの一新と同時に、顧客サービス体制の充実をはかる。 |
| 昭 和 56 年 |
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昭和56年 マコモに改名後第三号製品が発売される。 「マコモ」は健康維持のためにお飲み下さい。 |
| 昭 和 59 年 |
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昭和59年 マコモに改名後第四号製品が発売される。 「マコモ」は健康維持のためにお飲み下さい。 |
| 平 成 2 年 |
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平成2年 マコモに改名後第五号製品が発売される。 粒子が細かくなり、グレードアップしたマコモは吸収率が向上し、飲み易くなる。「マコモ」は健康維持のためにお飲み下さい。 |
| 平 成 6 年 |
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平成6年 特殊技術によりマコモをさらに微粉化して、吸収しやすく活性化した、高品質の「マコモハーモニー100U」発売開始。 |
| 平 成 8 年 |
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平成8年 出張や旅行等に便利な、スティックタイプの「携帯用マコモ」発売開始。 |